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TAAKK / HOODIE
¥63,800
●item info TAAKK定番のネップ入りジャガードデニムを使用したフーデッドジャケットです。 ネップ糸を織り込んだことで、ムラのある質感と奥行きを生み出し、プリントや加工では出せない立体的な表情を実現しています。 ショート丈のブルゾン型にフードを合わせ、実用性と構築的なシルエットを両立。 ワークとストリート、両方の要素が自然に溶け込むバランスに仕上げています。 (pic 1-7 149cm /2 ) (Pic 8-13 165cm / 2) インスタライブにて着用感をご紹介しています。(後半) https://www.instagram.com/reel/DSufasrkcQf/?igsh=MXN2ZGFvbGNzaTJwaQ== color: indigo bleach size:2 2 / 肩幅 52cm 裄丈82cm 身幅56cm 着丈50cm material: 綿100% 【 TAAKK(ターク)】 イッセイ ミヤケで経験を積んだデザイナーの森川拓野が2012年に立ち上げたブランド。 "形に、中身に、素材に、技術に、方法に、体験をなぞり新しい体験を重ねる。 終わりのない探索をデザイン"をコンセプトに、生地や素材に対する斬新なアプローチを落とし込んだ洋服を提案し続けている。 2019年には「FASHION PRIZE OF TOKYO 2020」受賞、2023年には初のウィメンズコレクションを展開。 - TAAKK 26S/S collection concept - 26SSシーズンには解体的ディテールと精巧なテイラーリングの調和が目立つコレクション テーマは「The Common Baseline of Art and The Ordinary(アートピースと日常着の境界)」。 ブランドがかねてから追求してきたものづくりの姿勢そのものをテーマに設定し、「タークにとってのベーシック」を追求 定番である「グラデーションファブリック」からは、シャツとスーツがグラデーションで一体化したデザインを提案。過去数シーズンにわたり展開してきた彫刻的な刺繍技術は、より立体的なフォルムとして表現するなど、これまでに培ったさまざまな独自のテクニックを進化させたデザインを発表しました。
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christian wijnants / Tarosa Jacket
¥84,700
SOLD OUT
●item info ウォッシュ加工を施したブラックデニムのオーバーサイズシャツ。ピュアコットンを使用し、しっかりとした風合いながらも柔らかな肌触りを実現。 タンクトップの上から羽織ったり、デニムパンツと合わせてボタンを留めれば、リラックスした雰囲気のトレンド感あふれるコーディネートが完成します。 ( pic 1-5 / 149cm / 36着用) インスタライブにて着用感をご紹介しています。(前半) https://www.instagram.com/reel/DSufasrkcQf/?igsh=MXN2ZGFvbGNzaTJwaQ== color / Deep Petrol size: 36 36 : 着丈68cm 身幅65cm 裄丈63cm material: コットン100% -PRE SPRING 2026- SENSUAL MINIMALISM 洗練された安らぎの真髄 リゾート2026コレクションは、マルレーネ・デュマの絵画に魂を吹き込まれています。デュマの色彩、影、そして柔らかさに心を動かされ、その感情は流れるような色調と絵画的なプリントへと昇華され、感性、表現、そして色彩を駆使した物語の探求へと昇華されています。 - christian wijnants - 鮮やかな色調、アルチザンニット、高度なグラフィックを得意とするベルギー出身のファッションデザイナー。2000年アントワープ王立芸術アカデミー卒業時にドリスヴァンノッテンアワードを受賞。また権威あるイエールフェスティバルにてグランプリ受賞。ドリスヴァンノッテン、アンジェロタルラッチにて経験を積み、2003年に自らの名前であるブランドchristian wijnantsを立ち上げる。彼の女性らしく詩的なコレクションは世界各国の高級デパートやブティックにて展開されています。ブランド設立後もスイステキスタイルアワード(2005)、アンダムファッションアワード(2006)、インターナショナルウールマークプライズ(2013)など、多くの権威ある賞を受賞。2015年にはアントワープに初の旗艦店をオープン。クリスチャンの自然、アート、建築への情熱を体現したユニークな場所となっています。
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THE RERACS / BRITISH MELTON THE PEA COAT(DARK NAVY×GOLD)
¥112,200
-item info- 伝統的なイギリス海軍のピーコートをベースにRERACS独自の解釈によりモダンにアップデートした一着。ショルダーは少しだけゆとりのあるセットインスリーブ。また広身返しにすることで特徴的なフロントのダブルブレストディテールにハリ感と直線的な美しいシルエットを再現。大き目の衿は折り返した時の形状が美しくなるように設計されています。やや高めに配置されたハンドウォーマーポケットはデザインの邪魔をしない両玉縁ポケットでミニマルな印象に。伝統的なピーコートに現代的な側面を付与しています。釦はゴールドのミリタリーメタル釦を使用しています。今季のテーラリングを象徴とするRERACSらしい美しいジャケットコートとなっております。 19.5マイクロンのメリノ羊毛の原綿とシルクをブレンドしたウールシルクボア素材。スライバーニットで編み立て、根元から綿(ワタ)の状態で成形されている為、ボリュームと弾力がありながらも軽く仕上げています。空気層がボア部分に出来る為、保温性にも優れています。オリジナルの長さにカットすることで軽やかかつ保温性に優れたRERACS定番のオリジナル素材です。今期はシルクをブレンドする事で、奥から放たれる素材自体の滑らかな肌触りとなり、光沢感がラグジュアリーさを演出します。 腰のウエストポケットは手を入れやすく、シルエットを邪魔しない縦型に配置しています。 メルトン素材に切り替えられた襟裏にはスタンドカラーとして着用する際のボタンとベルトが付属しています。職人技術の結晶である真鍮製ピンバッチが付属します。 ( pic 1-6 / 165cm / 36着用 ) インスタライブにて着用感をご紹介いたしました。 https://www.instagram.com/reel/DOfIlNLkRA8/?igsh=MTY5d2VlbDljM3NwZQ== color : DARK NAVY×GOLD size:36.38 36 : 肩幅46cm バスト129cm 袖丈58cm 着丈84cm 38 : 肩幅47.5cm バスト133cm 袖丈59.3cm 着丈86cm material: SHELL:WOOL 80% SILK 20% ANOTHER FABRIC:WOOL 100% LINING:CUPRO 100% 【 THE RERACS (ザ リラクス) 】 2010年デビューの新鋭ジャパニーズブランド「THE RERACS(ザ・リラクス)」。 デザイナーの倉橋直実氏は、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、その後ブランド活動をスタート。 ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案している。
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THE RERACS / SUPER140 LIGHT MELTON STANDCOLLAR BIG ECWCS
¥94,600
-item info- SUPER140のライトメルトン素材を使用した、THE RERACSの解釈から成り立つECWCSブルゾン。 ECWCSをベースにシルエットと日常におけるユーティリティーに重きを置いた設計となっています。 オーバーサイズでありながら、決して大きさを感じさせないパターンとなっており、 肘および袖の豊かなシルエットを感じる事のできる仕上がりに。 フードを取り除きスタンドカラーにする事により、軽やかで現代的なシルエットに変化させることができます。 裾回りのゆったりとした自然なフレアーラインは、裾のスピンドルにて調整が可能となっています。 豊かさと余裕を作り出すオーバーサイズでありながら、バストや肩まわりが美しく収まる設計となっています。 ECWCSの本来持つ袖および肘回りのディテールをなくして設計する事によりシルエットの美しさを際立たせています。 (pic 1-6 165cm/38着用) color : GREGE size:36,38 36 : バスト146cm 袖丈(背中心から)85cm 着丈91cm 38 : バスト150cm 袖丈(背中心から)87cm 着丈94cm material: WOOL 100% 【 THE RERACS (ザ リラクス) 】 2010年デビューの新鋭ジャパニーズブランド「THE RERACS(ザ・リラクス)」。 デザイナーの倉橋直実氏は、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、その後ブランド活動をスタート。 ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案している。
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THE RERACS / WOOL SILK BAL COLLAR BOA COAT(BLACK)
¥130,900
-item info- ボアのふんわりとしたシルエットと、襟元のバルカラーがデザインとフロントに施されたドットボタンが特徴的な1枚。厚みのある生地を使用しているコートの為、肩のラインを下げ、腕や胴回りにゆとりをもたせることで着用時の圧迫感が少なく、袖通りの良い設計です。ウールとシルクをブレンドした素材を使用し、ボリュームと弾力がありながらも軽い風合いに仕上げています。また厚みのある生地に対し、ボタンで調節可能なスリットをいれることで動きを出すなど、ラグジュアリーなデザインと実用性のバランスを取る為の工夫が組み込まれたTHE RERACS定番のバルカラーコートを再構築した1枚です。 19.5マイクロンのメリノ羊毛の原綿とシルクをブレンドしたウールシルクボア素材。スライバーニットで編み立て、根元から綿(ワタ)の状態で成形されている為、ボリュームと弾力がありながらも軽く仕上げています。空気層がボア部分に出来る為、保温性にも優れています。オリジナルの長さにカットすることで軽やかかつ保温性に優れたRERACS定番のオリジナル素材です。今期はシルクをブレンドする事で、奥から放たれる素材自体の滑らかな肌触りとなり、光沢感がラグジュアリーさを演出します。 腰のウエストポケットは手を入れやすく、シルエットを邪魔しない縦型に配置しています。 メルトン素材に切り替えられた襟裏にはスタンドカラーとして着用する際のボタンとベルトが付属しています。職人技術の結晶である真鍮製ピンバッチが付属します。 ( pic 1-6 / 165cm / 38着用 ) インスタライブにて着用感をご紹介いたしました。 https://www.instagram.com/reel/DOfIlNLkRA8/?igsh=MTY5d2VlbDljM3NwZQ== color : BLACK size:36.38 36 : 肩幅59.5cm バスト134cm 袖丈49.3cm 着丈116cm 38 : 肩幅61cm バスト138cm 袖丈50.5cm 着丈118cm material: SHELL:WOOL 80% SILK 20% ANOTHER FABRIC:WOOL 100% LINING:CUPRO 100% 【 THE RERACS (ザ リラクス) 】 2010年デビューの新鋭ジャパニーズブランド「THE RERACS(ザ・リラクス)」。 デザイナーの倉橋直実氏は、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、その後ブランド活動をスタート。 ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案している。
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THE RERACS / BRITISH MELTON AWARD JAKCET -GRAY BROWN-
¥86,900
-item info- THE RERACS定番のブリティッシュメルトン素材を使用したアワードジャケット。 ボディにメルトンウール素材、襟元や袖部分には東レ社のウルトラスエードを使用し、 RERACSらしいミニマルでモードなデザインにアレンジ。 裾や襟元にもウルトラスエードを使用することでハリを持たせ、 カジュアルなイメージを払拭し洗練された印象に仕上げました。 光沢感があるウールと、マットな質感のスエードが織りなす異素材のバランスや、 立体的なシルエットがスタイリングにアクセントをもたらす一着です。 color : GRAY BROWN size:36.38 36 : 肩幅53cm バスト134cm 袖丈56.5cm 着丈63cm 38 : 肩幅54.5cm バスト138cm 袖丈57.7cm 着丈65cm material: SHELL:WOOL 100% ANOTHER FABRIC:POLYESTER 80% POLYURETHANE 20% LINING:POLYESTER 100% RIB:WOOL 97% NYLON 2% POLYURETHANE 1% 【 THE RERACS (ザ リラクス) 】 2010年デビューの新鋭ジャパニーズブランド「THE RERACS(ザ・リラクス)」。 デザイナーの倉橋直実氏は、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、その後ブランド活動をスタート。 ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案している。
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christian wijnants / Jani Puffer Coat -inkling-
¥119,900
SOLD OUT
●item info 彫刻的なボリュームと柔らかな構造が特徴のクロップド丈パファーダウンジャケット。 ほのかな光沢感のあるナイロン素材を使用。ゆったりとした襟と、袖口に向かって緩やかにテーパードするワイドスリーブが特徴です。 コンシールジップと裾の伸縮性のあるドローコードで、すっきりとした印象に仕上げました。 ( pic 1-8 / 165cm / 36着用) インスタライブにて着用感をご紹介いたしました。 https://www.instagram.com/reel/DN8DmdpkeOg/?igsh=YXJyMzczcW43Njdr color / inkling(navy) size: 36 36 : 袖丈(背中心から袖先まで 93cm 身幅80cm 着丈61cm material: 本体 / ナイロン100% インナー / ダウン 90%,フェザー10% -PRE FALL 2025- Christian WijnantsPF25コレクションはSS25パリで開催されたショーで表現したメッセージを継承しています。昨夏、スリランカの美しい風景を旅したクリスチャンにとって、穏やかなマインドで内なる平和を見出すことがSS25コレクションの中心にありました。PF25コレクションでも引き続き、混沌として絶え間なく騒がしい現代を生き抜く私たちに、ゆっくりと落ち着きを見つけてほしいという願いが込められています。 - christian wijnants - 鮮やかな色調、アルチザンニット、高度なグラフィックを得意とするベルギー出身のファッションデザイナー。2000年アントワープ王立芸術アカデミー卒業時にドリスヴァンノッテンアワードを受賞。また権威あるイエールフェスティバルにてグランプリ受賞。ドリスヴァンノッテン、アンジェロタルラッチにて経験を積み、2003年に自らの名前であるブランドchristian wijnantsを立ち上げる。彼の女性らしく詩的なコレクションは世界各国の高級デパートやブティックにて展開されています。ブランド設立後もスイステキスタイルアワード(2005)、アンダムファッションアワード(2006)、インターナショナルウールマークプライズ(2013)など、多くの権威ある賞を受賞。2015年にはアントワープに初の旗艦店をオープン。クリスチャンの自然、アート、建築への情熱を体現したユニークな場所となっています。
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muller of yoshiokubo / MOHAIR JACKET W/FRINGE STOLE -SAGE-
¥75,900
SOLD OUT
●item info 柔らかなモヘア素材を贅沢に使用したジャケット。毛足のある独特の質感が、軽やかさと奥行きのある表情をもたらします。計算されたシルエットは、羽織るだけでモードな存在感を演出。付属のフリンジストールは、同素材で仕立てられており、首元に巻けば温かみと華やかさをプラスし、肩に掛ければ抜け感のあるスタイリングに。ジャケットと一体となったデザインはもちろん、それぞれ単体でもアレンジ可能で、シーンに合わせた多彩な着こなしを楽しめます。 大人の装いに遊び心と上質さを添える、特別な1着です。 (pic 1-10 149cm/36着用) color: SAGE material: 表地 / 毛 41% ナイロン25% アクリル18% モヘア16% 裏地 / ポリエステル100% size :36,38 36 / 肩幅52cm 袖丈57cm 身幅50cm 着丈65cm 38 / 肩幅55cm 袖丈57cm 身幅52cm 着丈68cm フリンジスカーフ /97cm×97cm -muller of yoshiokubo 2025fw -「 BREATHTAKING」 巡る季節の 「Breathtaking ー息をのむような一瞬間」を拾い集めて再構成した、エレガントの中にエフォートレスが調和したコレクションを展開します。 - muller of yoshiokubo - デザイナーは久保嘉男氏。NYのオートクチュールデザイナー、ロバート・デニスの元でアシスタントデザイナーを務めた。東京メンズシーンを代表する人気ブランド「yoshio kubo」のウィメンズラインとして2006年よりスタートした「muller of yoshiokubo」。「muller」とはスペイン北東部にあるアラゴン州で「女」という意味でつかわれている言葉。男女のファッション間にある境界線が曖昧となってきているこのいまの現状に、「もっと女性の服について考えるべきである」と提唱するデザイナー 久保嘉男は「Dress for daily life」をテーマに、ドレスを中心としたフェミニンなスタイルを提案する。
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muller of yoshiokubo / MOHAIR JACKET W/FRINGE STOLE -NAVY-
¥75,900
SOLD OUT
●item info 柔らかなモヘア素材を贅沢に使用したジャケット。毛足のある独特の質感が、軽やかさと奥行きのある表情をもたらします。計算されたシルエットは、羽織るだけでモードな存在感を演出。付属のフリンジストールは、同素材で仕立てられており、首元に巻けば温かみと華やかさをプラスし、肩に掛ければ抜け感のあるスタイリングに。ジャケットと一体となったデザインはもちろん、それぞれ単体でもアレンジ可能で、シーンに合わせた多彩な着こなしを楽しめます。 大人の装いに遊び心と上質さを添える、特別な1着です。 (pic 2-10 149cm/38) color: NAVY material: 表地 / 毛 41% ナイロン25% アクリル18% モヘア16% 裏地 / ポリエステル100% size :36,38 36 / 肩幅52cm 袖丈57cm 身幅50cm 着丈65cm 38 / 肩幅55cm 袖丈57cm 身幅52cm 着丈68cm フリンジスカーフ /97cm×97cm -muller of yoshiokubo 2025fw -「 BREATHTAKING」 巡る季節の 「Breathtaking ー息をのむような一瞬間」を拾い集めて再構成した、エレガントの中にエフォートレスが調和したコレクションを展開します。 - muller of yoshiokubo - デザイナーは久保嘉男氏。NYのオートクチュールデザイナー、ロバート・デニスの元でアシスタントデザイナーを務めた。東京メンズシーンを代表する人気ブランド「yoshio kubo」のウィメンズラインとして2006年よりスタートした「muller of yoshiokubo」。「muller」とはスペイン北東部にあるアラゴン州で「女」という意味でつかわれている言葉。男女のファッション間にある境界線が曖昧となってきているこのいまの現状に、「もっと女性の服について考えるべきである」と提唱するデザイナー 久保嘉男は「Dress for daily life」をテーマに、ドレスを中心としたフェミニンなスタイルを提案する。
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YOHEI OHNO / Antipope Jacket -grey-
¥97,900
SOLD OUT
●item info 「四角形の布に穴をあけて、袖(肩)をとりつける。」というアイデアから生まれたジャケット。 着物のような平面、幾何学的なモチーフと西洋的なドレープ、テーラリングを組み合わせた、YOHEI OHNOの造形コンセプトが強く反映された作りです。 袖口には「チェスの馬」のチャームつき。(クリーニングの際は取り外し可能) "Antipope(対立教皇)"は敬愛するアーティスト、マックス・エルンストの作品名から拝借した。 ( pic 2-8 着用149cm / 36) color / grey size:one / 36 身幅52cm 着丈54cm 肩幅55cm 袖丈56cm material: 表地: Wool100% 裏地: Cupro100% -2025 F/W- 素朴な日常の中から生まれる美しい造形 デビュー10周年を経て「変わらずラグジュアリーとは程遠い、素朴な日常の中で『塑像』を繰り返す自分」という現在地を俯瞰し、“造形”という大野自身にとってのエッセンシャルな行為に向き合ったという2025FW collection 人間の身体と衣服との関係性に図形や建築的な空間を取り入れることによって、新たなフォルムや身体像を探求することを目指す、ヨウヘイ オオノらしいアプローチを遺憾無く発揮した。 素材使いには、これまでも度々着想源としてきたバウハウスや、ドイツの現代アーティスト ヨーゼフ・ボイスの作品における乾いた質感を反映。黒やグレー、ブラウン、カーキ、白を基調とした質素なカラーパレットにより、フォルムや質感を引き立てた。 - YOHEI OHNO - アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが強み。 desiner / 大野陽平 文化服装学園でパターンカッティング・ソーイングの基礎を習得し、その後イギリスに留学。ノッティンガム・トレント大学(Nottingham Trent University)でファッションを学ぶ。卒業コレクションは、ロンドン卒業コレクション(London GFW 2014)で発表。2014年、自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げる。2015年年秋冬コレクションでデビュー。2017年秋冬東京コレクションでランウェイデビュー。同年東京ファッションアワードを受賞。2018-19インターナショナル・ウールマーク・プライズアジア大会で優勝。2021年、「3711 プロジェクト(3711 Project)」ローンチ。使用されないまま眠っている着物の反物にブランド独自のデザインと技術を加え、新たな一点ものの服に仕立て上げるプロジェクト。デザイナーの大野が選りすぐったヴィンテージの反物を使用した、モダンな一点物を提案する。
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YOHEI OHNO / Antipope Jacket -black-
¥97,900
SOLD OUT
●item info 「四角形の布に穴をあけて、袖(肩)をとりつける。」というアイデアから生まれたジャケット。 着物のような平面、幾何学的なモチーフと西洋的なドレープ、テーラリングを組み合わせた、YOHEI OHNOの造形コンセプトが強く反映された作りです。 袖口には「チェスの馬」のチャームつき。(クリーニングの際は取り外し可能) "Antipope(対立教皇)"は敬愛するアーティスト、マックス・エルンストの作品名から拝借した。 ( pic 1-6 着用165cm / 36) color /black size:one / 36 身幅52cm 着丈54cm 肩幅55cm 袖丈56cm material: 表地: Wool100% 裏地: Cupro100% -2025 F/W- 素朴な日常の中から生まれる美しい造形 デビュー10周年を経て「変わらずラグジュアリーとは程遠い、素朴な日常の中で『塑像』を繰り返す自分」という現在地を俯瞰し、“造形”という大野自身にとってのエッセンシャルな行為に向き合ったという2025FW collection 人間の身体と衣服との関係性に図形や建築的な空間を取り入れることによって、新たなフォルムや身体像を探求することを目指す、ヨウヘイ オオノらしいアプローチを遺憾無く発揮した。 素材使いには、これまでも度々着想源としてきたバウハウスや、ドイツの現代アーティスト ヨーゼフ・ボイスの作品における乾いた質感を反映。黒やグレー、ブラウン、カーキ、白を基調とした質素なカラーパレットにより、フォルムや質感を引き立てた。 - YOHEI OHNO - アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが強み。 desiner / 大野陽平 文化服装学園でパターンカッティング・ソーイングの基礎を習得し、その後イギリスに留学。ノッティンガム・トレント大学(Nottingham Trent University)でファッションを学ぶ。卒業コレクションは、ロンドン卒業コレクション(London GFW 2014)で発表。2014年、自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げる。2015年年秋冬コレクションでデビュー。2017年秋冬東京コレクションでランウェイデビュー。同年東京ファッションアワードを受賞。2018-19インターナショナル・ウールマーク・プライズアジア大会で優勝。2021年、「3711 プロジェクト(3711 Project)」ローンチ。使用されないまま眠っている着物の反物にブランド独自のデザインと技術を加え、新たな一点ものの服に仕立て上げるプロジェクト。デザイナーの大野が選りすぐったヴィンテージの反物を使用した、モダンな一点物を提案する。
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LEMAIRE / SHORT ASYMMENTRICAL BATHROBE COAT
¥243,000
SOLD OUT
●item info ルメールの動きやすさを追求する姿勢にインスピレーションを得た、ボタンダウンまたは、ゆったりとしたパネルが特徴の、アシンメトリーなショート丈コートです。 温かみのある上質な素材で仕立てられています。 ウールとアルパカの混紡素材が、エレガントな風合いと軽やかさを演出します。 ( pic 1-8 着用165cm / 34) インスタライブにて着用感をご紹介いたしました。 https://www.instagram.com/reel/DNj7E3YSJto/?igsh=MTh6bGRua3R4c2hxbA== color: dark khaki material: メイン素材:ウール50% アルパカ50% メイン裏地:コットン100% セカンド裏地 : コットン51%、ビスコース49% size :32,34,36 - LEMAIRE 2025F/W - みなぎる自信と個性 より雄弁になる「ルメール」のニュアンス 「実在する人物の生活 - 彼らの個性、欲望、装いの必要性を讃えることで、ブランドの本質を示す」 人々の生活、つまりその動きや表情に目を向け、洗練されつつも温かみある雰囲気を織りなす今季のルメール。クラシックやカジュアルのベーシックウェアを基調に、そのシルエットや素材、色調を凝らすことで、着る人の個性と調和するコレクションを展開している。 そのシルエットは、身に纏う人のラインを際立たせる、シャープさと流麗さが特徴だ。 素材やカラーも、日常に寄り添う温かみが特徴だ。ニットには、暖かみあるヤク、アルパカ、メリノウールなどをブレンド。デニムにはウォッシュ加工を施し、力まぬ余裕を漂わせる。カラーにおいても、ライトグレーやトープ、オフホワイトなど、柔らかなトーンを軸に、スカーレット、インディゴ、コバルトブルーでアクセントを加えている。 - Lemaire(ルメール) - 2011年から4年間エルメスのアーティスティック・ディレクターとしてその名を馳せたChristophe Lemaire(クリストフ・ルメール)が1991年に設立した自身のファッションブランド。 機能性や快適性のなかに美しさのバランスを取り、最高の素材を組み合わせたタイムレスなワードローブを毎シーズン提案している"LEMAIRE"。 クリストフ・ルメール氏(Christophe Lemaire)とサラ=リン・トラン氏(Sarah-Linh Tran)がクリエイティブディレクターを務め、長きにわたって着る人の日常に寄り添うクリエーションを提供しています。 流行よりも、心地よいボリュームとベーシックでアイコニックなアイテムを展開。 流行やトレンLドで左右されることのないデザインが魅力的。 デザインの核となるのは、日常生活の中の動き。着る人の個性を生かすための強さと静寂の完璧なバランスを追求されていて、これは着る人に永遠に着ていたいと思わせるようにという思いがあります。 シルエットの計算や素材使いから与えられる着心地の良さ、クリーンで潔さのあるミニマルなデザイン、トレンドに左右されないデザインからとても人気のブランドとなっています。
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LEMAIRE / WORKWEAR BLAZER
¥111,000
●item info -unisex item- ルーメールの快適さとエレガンスの融合というテイストにインスパイアされたこのブレザーはメゾンが大切にしているワークウエアの精神を体現しています。 厚手のデニム生地を使用し、ガーメントダイ加工を施すことで雪のような風合いに仕上げています。 ( pic 1-9 着用165cm / XS) インスタライブにて着用感をご紹介いたしました。 https://www.instagram.com/reel/DNj7E3YSJto/?igsh=MTh6bGRua3R4c2hxbA== color: Heather material: メイン素材:コットン100% タグ : 牛革100% soft wash 30℃ size :XXS,XS,S,M,L XXS: 肩幅48cm 袖丈59.5cm 身幅53cm 着丈70cm XS: 肩幅51cm 袖丈61cm 身幅55cm 着丈71.5cm S: 肩幅52,5cm 袖丈62cm 身幅58cm 着丈73cm M: 肩幅53,5cm 袖丈63cm 身幅60cm 着丈74cm L: 肩幅54cm 袖丈64cm 身幅63cm 着丈75cm - LEMAIRE 2025F/W - みなぎる自信と個性 より雄弁になる「ルメール」のニュアンス 「実在する人物の生活 - 彼らの個性、欲望、装いの必要性を讃えることで、ブランドの本質を示す」 人々の生活、つまりその動きや表情に目を向け、洗練されつつも温かみある雰囲気を織りなす今季のルメール。クラシックやカジュアルのベーシックウェアを基調に、そのシルエットや素材、色調を凝らすことで、着る人の個性と調和するコレクションを展開している。 そのシルエットは、身に纏う人のラインを際立たせる、シャープさと流麗さが特徴だ。 素材やカラーも、日常に寄り添う温かみが特徴だ。ニットには、暖かみあるヤク、アルパカ、メリノウールなどをブレンド。デニムにはウォッシュ加工を施し、力まぬ余裕を漂わせる。カラーにおいても、ライトグレーやトープ、オフホワイトなど、柔らかなトーンを軸に、スカーレット、インディゴ、コバルトブルーでアクセントを加えている。 - Lemaire(ルメール) - 2011年から4年間エルメスのアーティスティック・ディレクターとしてその名を馳せたChristophe Lemaire(クリストフ・ルメール)が1991年に設立した自身のファッションブランド。 機能性や快適性のなかに美しさのバランスを取り、最高の素材を組み合わせたタイムレスなワードローブを毎シーズン提案している"LEMAIRE"。 クリストフ・ルメール氏(Christophe Lemaire)とサラ=リン・トラン氏(Sarah-Linh Tran)がクリエイティブディレクターを務め、長きにわたって着る人の日常に寄り添うクリエーションを提供しています。 流行よりも、心地よいボリュームとベーシックでアイコニックなアイテムを展開。 流行やトレンLドで左右されることのないデザインが魅力的。 デザインの核となるのは、日常生活の中の動き。着る人の個性を生かすための強さと静寂の完璧なバランスを追求されていて、これは着る人に永遠に着ていたいと思わせるようにという思いがあります。 シルエットの計算や素材使いから与えられる着心地の良さ、クリーンで潔さのあるミニマルなデザイン、トレンドに左右されないデザインからとても人気のブランドとなっています。
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LEMAIRE / BOXY LEATHER BLOUSON
¥433,000
SOLD OUT
●item info 立体的なシルエットが魅力のボックス型のジップアップブルゾン。 滑らかで光沢のある厚手の牛革を使用。 RUNWAYのファーストルックを飾ったブルゾンです。 ( pic 1-7 着用165cm / S) インスタライブにて着用感をご紹介いたしました。 https://www.instagram.com/reel/DNj7E3YSJto/?igsh=MTh6bGRua3R4c2hxbA== color: moka material: メイン素材:牛革100% メイン裏地:コットン51% ビスコース49% セカンド裏地 : コットン100% size :XS,S XS : 肩幅55cm 袖丈60.5cm 身幅55cm 着丈60cm S : 肩幅55cm 袖丈63cm 身幅57cm 着丈62cm - LEMAIRE 2025F/W - みなぎる自信と個性 より雄弁になる「ルメール」のニュアンス 「実在する人物の生活 - 彼らの個性、欲望、装いの必要性を讃えることで、ブランドの本質を示す」 人々の生活、つまりその動きや表情に目を向け、洗練されつつも温かみある雰囲気を織りなす今季のルメール。クラシックやカジュアルのベーシックウェアを基調に、そのシルエットや素材、色調を凝らすことで、着る人の個性と調和するコレクションを展開している。 そのシルエットは、身に纏う人のラインを際立たせる、シャープさと流麗さが特徴だ。 素材やカラーも、日常に寄り添う温かみが特徴だ。ニットには、暖かみあるヤク、アルパカ、メリノウールなどをブレンド。デニムにはウォッシュ加工を施し、力まぬ余裕を漂わせる。カラーにおいても、ライトグレーやトープ、オフホワイトなど、柔らかなトーンを軸に、スカーレット、インディゴ、コバルトブルーでアクセントを加えている。 - Lemaire(ルメール) - 2011年から4年間エルメスのアーティスティック・ディレクターとしてその名を馳せたChristophe Lemaire(クリストフ・ルメール)が1991年に設立した自身のファッションブランド。 機能性や快適性のなかに美しさのバランスを取り、最高の素材を組み合わせたタイムレスなワードローブを毎シーズン提案している"LEMAIRE"。 クリストフ・ルメール氏(Christophe Lemaire)とサラ=リン・トラン氏(Sarah-Linh Tran)がクリエイティブディレクターを務め、長きにわたって着る人の日常に寄り添うクリエーションを提供しています。 流行よりも、心地よいボリュームとベーシックでアイコニックなアイテムを展開。 流行やトレンLドで左右されることのないデザインが魅力的。 デザインの核となるのは、日常生活の中の動き。着る人の個性を生かすための強さと静寂の完璧なバランスを追求されていて、これは着る人に永遠に着ていたいと思わせるようにという思いがあります。 シルエットの計算や素材使いから与えられる着心地の良さ、クリーンで潔さのあるミニマルなデザイン、トレンドに左右されないデザインからとても人気のブランドとなっています。
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AUTRY / BLOUZON -yellow-
¥32,340
30%OFF
30%OFF
●item info トップスとしてもブルゾンとしても、着こなしに取り入れやすいモダンなカラーブロッキングが魅力的な一枚。 袖、ネック周りに施されたパイピングゴムで 袖はブラウジングしたり、ネック周りはリボン結びしたり、フォルムをアレンジして楽しんでいただけます。 両サイドにポケットあり。 size:S,M S / 身幅80cm 着丈72cm M / 身幅 82m 着丈74cm color :yellow material: ポリエステル100% 【 AUTRY(オートリー) 】 AUTRY(オートリー)はテキサス州ダラスで1982年に誕生したスニーカーブランド。 「オフィシャルにアメリカ国旗を持つ靴」として、数多くのデザインと技術革新により北米市場で知名度を上げました。 ブランドのアイコンともいえるモデル「メダリスト」は1985年にリリースされ、シューズマーケットで最も優れた靴としてアメリカの雑誌で紹介され、北米市場で人気を得ました。 1990年代以降、長らく休眠状態にあったAUTRY(オートリー)はGUCCIやCELINE、BOTTEGA VENETAなどでCEOを歴任した経歴をもつPatrizio di Marco氏がExecutive Chairmanとなり、 様々なラグジュアリーブランド出身のスタッフが集結して2019年にヨーロッパで再始動を果たし、2020SSコレクションとしてリニューアルされたモデル『メダリスト』を発表しました。 現在はイタリア、フランスをはじめとするヨーロッパ各国、北米の主要な百貨店、感度の高い数多くのセレクトショップで取り扱われるようになり、再復活を遂げた初年度から僅か3年間で世界各国の市場で飛躍的に売り上げを伸ばしています。 【星条旗の付いたスニーカー】 AUTRY(オートリー)は売上の一部をニューヨークの自由の女神像の修復費として寄付しており、ブランドのロゴに正式なアメリカ国旗(星条旗)の星や縞の数を入れることをオフィシャルに認可されている数少ないブランドの1つです。ウェアのコレクションではLiberty Statue(自由の女神)とブランド名が一緒になったロゴになっています。
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AUTRY / BLOUZON -blue-
¥32,340
30%OFF
30%OFF
●item info トップスとしてもブルゾンとしても、着こなしに取り入れやすいモダンなカラーブロッキングが魅力的な一枚。 袖、ネック周りに施されたパイピングゴムで 袖はブラウジングしたり、ネック周りはリボン結びしたり、フォルムをアレンジして楽しんでいただけます。 両サイドにポケットあり。 (Pic-6 / 149cm Ssize) size:S,M S / 身幅80cm 着丈72cm M / 身幅 82m 着丈74cm color :blue material: ポリエステル100% 【 AUTRY(オートリー) 】 AUTRY(オートリー)はテキサス州ダラスで1982年に誕生したスニーカーブランド。 「オフィシャルにアメリカ国旗を持つ靴」として、数多くのデザインと技術革新により北米市場で知名度を上げました。 ブランドのアイコンともいえるモデル「メダリスト」は1985年にリリースされ、シューズマーケットで最も優れた靴としてアメリカの雑誌で紹介され、北米市場で人気を得ました。 1990年代以降、長らく休眠状態にあったAUTRY(オートリー)はGUCCIやCELINE、BOTTEGA VENETAなどでCEOを歴任した経歴をもつPatrizio di Marco氏がExecutive Chairmanとなり、 様々なラグジュアリーブランド出身のスタッフが集結して2019年にヨーロッパで再始動を果たし、2020SSコレクションとしてリニューアルされたモデル『メダリスト』を発表しました。 現在はイタリア、フランスをはじめとするヨーロッパ各国、北米の主要な百貨店、感度の高い数多くのセレクトショップで取り扱われるようになり、再復活を遂げた初年度から僅か3年間で世界各国の市場で飛躍的に売り上げを伸ばしています。 【星条旗の付いたスニーカー】 AUTRY(オートリー)は売上の一部をニューヨークの自由の女神像の修復費として寄付しており、ブランドのロゴに正式なアメリカ国旗(星条旗)の星や縞の数を入れることをオフィシャルに認可されている数少ないブランドの1つです。ウェアのコレクションではLiberty Statue(自由の女神)とブランド名が一緒になったロゴになっています。
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LEMAIRE / BOXY JACKET
¥114,000
●item info -unisex item - 雪の表面を連想させるために顔料染めされた厚くて丸い糸を使った古典的なLEMAIRE生地です。この裏地のないシルエットは、四角い裾とプリーツバックで動きやすいように、ボックス型でわずかにトリミングされています。ワークウェアにインスパイアされたディテールには、レイヤード、ガス、ハンドウォーミングポケット、フラットなフレットシーム、調節可能なカフスなどがあります。 着用感などインスタライブにてご紹介させていただきました。 https://www.instagram.com/reel/DGZjOihywkv/?igsh=anQ4d3R0NzcxdnYx color: SNOWY BLUE GREY size: XXS,XS,S (着用 pic-7-12,165cm,XS) XXS : 身幅50cm 肩幅49cm 袖丈62cm 着丈66cm S : 身幅56cm 肩幅51cm 袖丈65cm 着丈67cm material: Main Fabric: 100% Cotton Main Lining: 100% Cotton - Lemaire2025S/S - 快適な着心地と、日常をアップデートする洗練されたデザインを追求してきた Christophe Lemaire (クリストフ・ルメール) と Sarah-Linh Tran (サラ=リン・トラン) による LEMAIRE。 SHOWではモデルは歩きながら周囲に目を向けたり、立ち止まって振り返るなど、ナチュラルな動作でウォーキング。ダークカラーから始まり、クレイ調のホワイトトーン、パステルカラーへと展開する構成で、ルーズかつソフトなシルエットが特徴的だ。シャツやキャンバスバッグには、ビジュアルアーティストのフィリップ・ワイズベッカー(Philippe Weisbecker)によるアートワークがあしらわれ、繊細なタッチをプラス。ワークウェアの要素を随所に取り入れつつも、軽やかさを感じさせるルックへと仕立てた。 - Lemaire(ルメール) - 2011年から4年間エルメスのアーティスティック・ディレクターとしてその名を馳せたChristophe Lemaire(クリストフ・ルメール)が1991年に設立した自身のファッションブランド。 機能性や快適性のなかに美しさのバランスを取り、最高の素材を組み合わせたタイムレスなワードローブを毎シーズン提案している"LEMAIRE"。 クリストフ・ルメール氏(Christophe Lemaire)とサラ=リン・トラン氏(Sarah-Linh Tran)がクリエイティブディレクターを務め、長きにわたって着る人の日常に寄り添うクリエーションを提供しています。 流行よりも、心地よいボリュームとベーシックでアイコニックなアイテムを展開。 流行やトレンLドで左右されることのないデザインが魅力的。 デザインの核となるのは、日常生活の中の動き。着る人の個性を生かすための強さと静寂の完璧なバランスを追求されていて、これは着る人に永遠に着ていたいと思わせるようにという思いがあります。 シルエットの計算や素材使いから与えられる着心地の良さ、クリーンで潔さのあるミニマルなデザイン、トレンドに左右されないデザインからとても人気のブランドとなっています。
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ENFOLD / ROUND CURVE JACKET
¥39,600
●item info [ ROUND CURVE JACKET] ◉ご自宅で手洗可能 カーブを多用して構成した丸みのあるシルエットが優しい雰囲気を演出するジャケット。 アシンメトリーなカッティングのラウンド衿や裾デザイン、バックスタイルの中心が逆カーブにラウンドしているカッティングなどディティールポイントが詰まった1着です。 卒入園需要も対応できる定番ダブルクロスを使用しており、着心地も抜群です。 (着用staff 149cm / 36) - styling - inter / enfold https://lavillarouge.official.ec/items/98566248 pants / etre Tokyo https://lavillarouge.official.ec/items/71621021 color / BLACK size: 36.38 36 : 総丈62.5cm バスト119cm 肩幅60cm 裄丈78cm 袖丈48cm 38 : 総丈63.5cm バスト122cm 肩幅61cm 裄丈80cm 袖丈51cm material: ポリエステル:100%
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ISABEL MARANT etoile / HORIA 混合ヘザウール ロングコート
¥108,570
30%OFF
30%OFF
●item info ベルト付きのルーズフィットな混合ヘザウールのロングコートです。 ロングシルエットですが、軽く柔らかいウールで包まれる冬のコート。 ベルトあり、なしで雰囲気も変化させれるのも魅力。 size:34,36 (34) 身幅56cm 袖丈(背中心から袖先まで)84cm 着丈120cm (36 ) 身幅59cm 袖丈(背中心から袖先まで)89cm 着丈120cm color : black material: 表地 : バージンウール50% アクリル25% ポリエステル22% ナイロン3% 部分裏: コットン100%
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YOHEI OHNO / "Tel Aviv" Short jacket
¥36,960
30%OFF
30%OFF
●item info 23AWシーズンで好評だったショートジャケット。 コンパクトな設計ですが、肩に空間を作りながら立体的に形作られているので、 肩周りはゆったり、レイヤードもしやすい着心地になっているのが魅力。 (着用staff 149cm / 36) color / lime size:36 着丈 56cm 袖丈69cm 肩幅37cm ウエスト76cm material: 表地 Polyester 100% 裏地 Polyester 100% -2024S/S- テーマは“NEW TOWN NEW CAR” 。 今回はこれまで公にしてこなかった自身のルーツである故郷と家族といったパーソナルな部分に焦点をあてた。designer大野が育った愛知県郊外のニュータウン、そして幼少期の朧げな記憶の片隅にある父の車を「失われつつある希望」のメタファーとして、コレクションに投影。 父の車を「個人的な記憶」としてドレスに投影し、ベールには幼き頃の大野の思い出や父との写真がプリントされていた。 それに対してテスラ社の「サイバートラック」を対比に、「人類の夢」や「スタイリッシュな未来」を象徴するものとして、コレクションの中に登場させた。 パーソナルでありながらも、どこか叙情的で見る者の感性を揺さぶるクリエーションです。 - YOHEI OHNO - アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが強み。 desiner /文化服装学園でパターンカッティング・ソーイングの基礎を習得し、その後イギリスに留学。ノッティンガム・トレント大学(Nottingham Trent University)でファッションを学ぶ。卒業コレクションは、ロンドン卒業コレクション(London GFW 2014)で発表。2014年、自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げる。2015年年秋冬コレクションでデビュー。2017年秋冬東京コレクションでランウェイデビュー。同年東京ファッションアワードを受賞。2018-19インターナショナル・ウールマーク・プライズアジア大会で優勝。2021年、「3711 プロジェクト(3711 Project)」ローンチ。使用されないまま眠っている着物の反物にブランド独自のデザインと技術を加え、新たな一点ものの服に仕立て上げるプロジェクト。デザイナーの大野が選りすぐったヴィンテージの反物を使用した、モダンな一点物を提案する。
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THE RERACS / LAYERED HEM PARKA
¥39,600
-item info- 高密度ポリエステル/ポリウレタン素材を使用し、軽やかな着心地のレイヤードヘムパーカー。衿元から広がるフードとミニマルなカンガルーポケットがデザインのアクセントになっております。フロントのファスナーは金具が見えないようムシ隠し仕様になっており、より洗練された印象に仕上げています。袖丈は長めの設定で、重力に従って自然に直下。これにより腕から袖口にかけてブラウジングし、より立体感のあるボリュームが形成され、袖全体に美しいラインを生み出します。ラグランスリーブは、ラインを肩に水平気味に入れることで、カジュアル感を抑えています。 また、裾のペプラムの切り替えによりフレアー感が強調され、美しいバランスを構築。それにより様々なシルエットのボトムスと合わせやすい万能なパーカーとなっております。オリジナルファスナーの引手はウォッシャブルレザー付きで、ファスナーは引きやすいよう0.7MMの傾斜をつけて設計しています。 (pic 2-9 着用149cm/36 ) 【 THE RERACS (ザ リラクス) 】 2010年デビューの新鋭ジャパニーズブランド「THE RERACS(ザ・リラクス)」。 デザイナーの倉橋直実氏は、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、その後ブランド活動をスタート。 ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案している。 - THE RERACS 24FW - 2024年秋冬のテーマは“INVENTOR” 春夏のテーマ“INVENTION”に続くシーズンです。 普遍的・日常的なものの組み合わせによる摩擦によって生まれる新しいクリエーション。 一見してトラディショナルなアイテムでも、 耐久性と質感のラグジュアリーを両立させた素材や継続可能性を考慮したハイブリット素材を使用し、 「ザ・リラクス」らしいパターン設計に落とし込むことで、 時代に合ったバランスかつ本質的なラグジュアリーを提案しています。 color : black, gray size:36.38 36 / バスト114cm,着丈65cm,袖丈82.6cm 38 / バスト118cm,着丈67cm,袖丈84.6cm material: 表地:WOOL 100% 裏地:CUPRO 100%
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THE RERACS / FLANNEL CPO SUPER SHORT BLOUSE
¥39,930
-item info- US NAVYのCPOシャツをベースとしたカジュアルなブラウスを、ショート丈で女性らしくアップデート。大き目のパッチポケットとたっぷりとボリュームを持たせた袖がデザインの特徴となっております。フロントサイドに1箇所、バックサイドに2箇所タックを入れることで立体的になり、ショート丈との最適なバランスを構築しています。肩回りと袖はゆったりとした設計で、袖を少し長めの設計にすることでカフスがブラウジングされ、袖口のタックにより更にボリュームを持たせています。また、釦は使用箇所によりサイズを変え、すっきりとしたディテールに仕上げています。高級感溢れる柔らかな質感と独自のパターン設計で、ミリタリーアイテムをモダンに進化させたTHE RERACSならではの一枚です。 ( 着用149cm / 36) 【 THE RERACS (ザ リラクス) 】 2010年デビューの新鋭ジャパニーズブランド「THE RERACS(ザ・リラクス)」。 デザイナーの倉橋直実氏は、セレクトショップ勤務中にパターンメイキングやテキスタイルを学び、その後ブランド活動をスタート。 ベーシックでありながらも既成概念に捉われず、時代に合ったシルエットや素材を追求しながら、着る人に依存する、着る人を美しくするデザインを提案している。 - THE RERACS 24FW - 2024年秋冬のテーマは“INVENTOR” 春夏のテーマ“INVENTION”に続くシーズンです。 普遍的・日常的なものの組み合わせによる摩擦によって生まれる新しいクリエーション。 一見してトラディショナルなアイテムでも、 耐久性と質感のラグジュアリーを両立させた素材や継続可能性を考慮したハイブリット素材を使用し、 「ザ・リラクス」らしいパターン設計に落とし込むことで、 時代に合ったバランスかつ本質的なラグジュアリーを提案しています。 color : black size:36,38 36 / 身幅124cm,袖丈75.6cm, レングス45cm 38 / 身幅128cm,袖丈77.4cm, レングス46cm material: WOOL 100%
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08sircus / Wool tropical double breast sleeveless jacketジレ(khaki gray)
¥52,360
30%OFF
30%OFF
●item info *unisex item クラシックな仕立てのスリーブレスジャケット。 前身頃はダブルブレスのジャケット、後ろ身頃は生地を削ぎ落とし、裏地のみを残すことで抜け感を出し、二面性のあるモードな1着に。シャツの上に重ね着したり、アウターの中にジレとして着用したりと多様なスタイリングが可能。 素材は尾州で織り上げた上質なウールトロピカルを使用し、上品な表面感と柔らかさでよりエレガントなアイテムに仕上げられた一枚。 (着用staff 149cm / 1) color: khaki gray material: 表地-1 / 100% wool 表地-2 / 100% wool 裏地 /54% composite fiber 46% polyester SIZE :1 BackLength 30cm, Shoulder 47.5cm, Bust 116.5cm, -08sircus 24s/s- 内なる強さと共存するエレガント 24SSシーズンは”レイヤードとバランス”に着目したコレクションを展開。 “前と後”の関係性にフォーカスを当て、前後で異なる表情を魅せるアイテムや レイヤードすることで形を変化させることが出来るアイテムなど二面性のある、 洗練されたクリエーションが目を引く。 ビスチェでボリュームをシェイプすることで生まれるシルエットや、 透け感が作り出すラインが、着る人の個を引き立てる。
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YOHEI OHNO / "Tel Aviv" Jacket
¥85,800
●item info 定番として続けてきたジャケットをベースに、"Body Foundation" Bag の形に合わせて作り直したもの。 燕尾服のようなシェイプと、深く入ったサイドスリットが特徴です。 着心地も軽く、春夏の羽織として最適な一枚。 (着用staff 149cm ) size:36(one size) 36:着丈79cm 袖丈88cm 身幅44cm color/ gray.beige material: 表地 / 毛92%,モヘア8% 別布1 / ナイロン100% 別布2 / ポリエステル100% 裏地 / キュプラ55% 綿45% 2023SS Collection - Form Present - 時代や場所に限定されない様々な「造形に関するヒント」を自分なりの流儀で美しく形にしようと試みた。 例えそれが悪趣味と言われようと、自分だけの「静かな熱狂」を持って、改めて素直な創作がしたいと考えた。 今までディベロプしてきた様々なデザインアプローチを絞り切らずにあえて散りばめることで何か想定外のスタイルを発見し、今までよりも少し前進できるのではないかと考えた。 明白なアイデアやコンセプトを作ることよりも、今まで地道に積み上げてきた造形に対する美学やフェティッシュを、いかにして創作の中に投影させるか、自分自身がどこまでそれに熱狂できるか、といったことが自分にとっては1番正直な創作に感じた。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - YOHEI OHNO - アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが強み。 desiner /文化服装学園でパターンカッティング・ソーイングの基礎を習得し、その後イギリスに留学。ノッティンガム・トレント大学(Nottingham Trent University)でファッションを学ぶ。卒業コレクションは、ロンドン卒業コレクション(London GFW 2014)で発表。2014年、自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げる。2015年年秋冬コレクションでデビュー。2017年秋冬東京コレクションでランウェイデビュー。同年東京ファッションアワードを受賞。2018-19インターナショナル・ウールマーク・プライズアジア大会で優勝。2021年、「3711 プロジェクト(3711 Project)」ローンチ。使用されないまま眠っている着物の反物にブランド独自のデザインと技術を加え、新たな一点ものの服に仕立て上げるプロジェクト。デザイナーの大野が選りすぐったヴィンテージの反物を使用した、モダンな一点物を提案する。
