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J.B. ATTIRE / PARIS DENIM
¥39,600
●item info 「PARIS DENIM」 歴史のある王道ジーンズを女性の体型に合わせて改良したストレートシルエットのデニムパンツです。ヒップ部分に施したダーツで立体感のある綺麗なシルエットを実現。程よいフィット感があり、どんな体型の方にも合うようデザインされています。 オーガニックコットンでつくられたデニム生地は穿き込むことで表情を増し、日々のワードローブの定番として重宝するアイテムになってくれます。 ( pic 1 -9 / 165cm size 2 ) size: 0、1、2 0 : ウエスト69㎝ ヒップ89㎝ 股上26㎝ 股下71㎝ 渡り28㎝ 裾幅19㎝ 1 : ウエスト72㎝ ヒップ92㎝ 股上26.5㎝ 股下72㎝ 渡り29㎝ 裾幅19.5㎝ 2 : ウエスト75㎝ ヒップ95㎝ 股上27㎝ 股下73㎝ 渡り30㎝ 裾幅20㎝ color: FADE material: 綿 100%(オーガニックコットン使用) - J.B ATTIRE - 2024SSにデビューし、「あこがれ(Long longing)」をコンセプトに、 時代を超えて愛されるミューズのような、普遍的で愛着の湧くスタンダードな服(デニム、シャツ、チノ等)を提案している。
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J.B. ATTIRE / PARIS RIPPED DENIM
¥49,500
●item info 「PARIS RIPPED DENIM」 歴史のある王道ジーンズを女性の体型に合わせて改良したストレートシルエットのデニムパンツです。 ヒップ部分に施したダーツで立体感のある綺麗なシルエットを実現。 程よいフィット感があり、どんな体型の方にも合うようデザインされています。 オーガニックコットンでつくられたデニム生地は穿き込むことで表情を増し、日々のワードローブの定番として重宝するアイテムになってくれます。 size: 0,1 0 : ウエスト69㎝ ヒップ89㎝ 股上26㎝ 股下71㎝ 渡り28㎝ 裾幅19㎝ 1 : ウエスト72㎝ ヒップ92㎝ 股上26.5㎝ 股下72㎝ 渡り29㎝ 裾幅19.5㎝ color: ICE BLUE material: 綿 100%(オーガニックコットン使用) - J.B ATTIRE - 2024SSにデビューし、「あこがれ(Long longing)」をコンセプトに、 時代を超えて愛されるミューズのような、普遍的で愛着の湧くスタンダードな服(デニム、シャツ、チノ等)を提案している。
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YOHEI OHNO / "Our Basic" Washed Denim
¥42,900
●item info 先シーズン作成した"Our Basic"デニムに、古着のような洗い加工を加えたもの。 定番の"Our Basic" シリーズに比べてフレア分量が少なく、やや裾広がりなシルエット。 スッキリとしたシルエットが叶うデニムパンツです。 (着用staff 149cm / 34) color / indigo(wash) size:34.36.38 Size34 丈: 97cm ウエスト: 64cm Size36 丈: 97cm ウエスト: 68cm Size38 丈: 100cm ウエスト: 72cm material: コットン 100% 2023FW Collection - “Form Present II”- 国立科学博物館で発表した先シーズンのコレクションは「造形に対する熱量」を純粋に形にしようと試みたが、今回のコレクションは 少し俯瞰した自分自身の生活観や人生観を軸に制作しようと試みた。 アトリエの棚の上に並んだ自分の「コレクション」を改めて見ると、アーティストの作品やグッズ、デザインプロダクト、ヴィンテージ ショップで買ったオブジェや海外のお土産、ネットショップで買ったただのおもちゃまである。 価値が認められるものからガラクタのようなものまでをフラットに陳列させるのが好きで、全てが等しく、愛おしく思える。 自分が制作する「コレクション」も同じように、単なる洗練されたラグジュアリーファッションを目指すのではなく、素朴でどこか愛お しいものやチープで馬鹿馬鹿しいもの、何か自分でも得体の知れないものなどが含まれているべきだと考えている。 「平凡だがどこか愛おしいもの」から連想して、今回は「どこにでもありそうな古着」を題材にしている。 これまで洋服以外のものからフォルムのヒントを得てきた自分が、古着という使い古された記号を改めて扱うことに興味を覚えた。 商店街で売っていそうなメタルバンドの T シャツ、重い毛皮、ミリタリーウェア、ハンティングジャケット、色褪せたウールの質感など あえて特にリサーチはせずに、( 古着や洋服そのものに関心が薄い ) 自分の印象だけを頼りにそのまま形にしたいと思った。 ただレプリカのように古着を再生するのではなく、YOHEI OHNO が蓄積してきた他にはない立体的な造形のアイデア、自己流の仕立てで 「ユニークで、ある種美しいもの」を意図した。美しさに敬意を払いながらも、どこか平凡で愛おしく、馬鹿馬鹿しくもある。そういった もののほうが、自分の正直な表現である気がした。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - YOHEI OHNO - アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが強み。 desiner /文化服装学園でパターンカッティング・ソーイングの基礎を習得し、その後イギリスに留学。ノッティンガム・トレント大学(Nottingham Trent University)でファッションを学ぶ。卒業コレクションは、ロンドン卒業コレクション(London GFW 2014)で発表。2014年、自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げる。2015年年秋冬コレクションでデビュー。2017年秋冬東京コレクションでランウェイデビュー。同年東京ファッションアワードを受賞。2018-19インターナショナル・ウールマーク・プライズアジア大会で優勝。2021年、「3711 プロジェクト(3711 Project)」ローンチ。使用されないまま眠っている着物の反物にブランド独自のデザインと技術を加え、新たな一点ものの服に仕立て上げるプロジェクト。デザイナーの大野が選りすぐったヴィンテージの反物を使用した、モダンな一点物を提案する。
